ジャズのウッドベース「右手」関連のブログ記事まとめ【弾き方・コツ】

ジャズのウッドベース「右手」関連のブログ記事まとめ【弾き方・コツ】JAZZ BASS TIPS

ベースの tacama です。
ライブハウスなどで、ジャズを20年演奏しています。

YouTube と Instagram の方にも投稿しています。

ジャズのウッドベースを演奏するにあたって、左手と右手、両方のテクニックが必要です。

この記事では「右手」に関して、このブログ内の関連記事を紹介したいと思います。

ジャズのウッドベース「右手」関連のブログ記事まとめ

右手はかなり重要です。
音色の9割を担当しているといってよいでしょう。

ウッドベースの右手の弾き方【ジャズのピッチカート・指弾き】

この記事では、ジャズにおけるピッチカート(ピチカート、Pizz)の基本的な弾き方を説明しています。
ウォーキングベースやベースソロなどで悩んだら、読み返してみてください。
新たな気づきがあると思います。

ウッドベースの右手の弾く位置【脱力につながる、けっこう大切なこと】

右手を置く位置についての解説です。
エレキベース同様、弾く位置はかなり音色に影響します。

エレキベースのベースラインをウッドベースで弾くと楽器が上達する話

ウォーキングベースだけ弾いていてもテクニックは上がりません。
何を練習すればよいか、についてのヒントとなる記事です。

コントラバスの弓、フレンチボウとジャーマンボウの違い【選ぶヒント】

ジャズのベースを弾いていても、弓にも興味をもってほしいです。
レジェンドのベーシストたちは、全員弓が上手です。

ベースはしっかり弾いて、大きい音で練習しよう【変なクセを予防】

小さい音で弾くクセがついてしまっていませんか?

たまにはデッドな環境で練習するのもアリ【ベースに重要なメリットも】

デッドな環境は普通避けると思いますが、あえてそこで練習することで、見えるものもあります。

コントラバス/ウッドベースの、楽器の高さの決め方【エンドピンの設定】

右手を基準に楽器の高さを決めましょう。

手首のスナップ、最初は大げさにやろう【ジャズベースのピッチカート】

最終的なカタチを模倣するようにします。

以上になります。

このブログの他のまとめ記事は、
まとめ記事のマトメ【当ブログ、第2のメニューページです】
に載せてあります。

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